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JST未来社会創造事業(探索加速型)「持続可能な社会の実現」領域.応募重点公募テーマ 労働人口減少を克服する“社会活動寿命”の延伸と人の生産性を高める「知」の拡張の実現 研究開発課題
「知」の循環と拡張を加速する.対話空間のメカニズムデザイン(代表:谷口忠大(立命館大学))
のホームページです.



ワークショップの情報発信や研究成果のアウトプットを行っていきます.

イベント・研究会情報

  • 2018/3/2 コミュニケーション場のメカニズム・ワークショップ@東京 【告知】3月2日に東京(立命館東京キャンパス)で10時~18時にわたり,「コミュニケーション場のメカニズム・ワークショップ」を行います.関東方面の研究参加者の方々,ご予定いただければ幸いです.内容としては12/3に京都で行ったワークショップと同様にパーラメンタリーディベート(英語・日本語)ビブリオバトル「件の宣言」発話権取引という,既存のコミュニケーション場のメカニズムを体験,実践し,それを通して議論を深めるという内容になります. 特に 12/3 に参加できなかった研究者の方はご予定ください. 参加希望の方は、リンク先のGoogle Formより必要事項をご記入ください ...
    投稿: 2018/02/18 21:49、Tadahiro Taniguchi
  • 2017/12/23,24 第3回研究会(共同研究者G調査) 共同研究者Gの調査を行います.特にパーラメンタリーディベートのルールに基づく,議論の推移調査を行います.■日時・場所2017年12月23日 13:00-18:30,24日 10:00-15:00 東京大学生産技術研究所An棟文部科学省後援 第3回PDA高校生即興型英語ディベート全国大会http://www.pdpda.org/20171223
    投稿: 2018/01/11 21:07、Chihiro Nakagawa
  • 2017/12/16 第2回研究会(代表者G研究会) 代表者Gの研究会を行います.特にコミュニケーション場のメカニズムデザインに関する理論的検討を行います.初年度では「対話空間のメカニズムデザインの初期検討」と題して,ビブリオバトル,パーラメンタリーディベート,演劇ワークショップの実践と知見からコミュニケーション場のメカニズムデザインとしての共通基盤を議論し,コミュニケーション場のメカニズムの設計変数の初期リストを明らかにすることを目的とします.これらの議論を通して,対話空間のプロトタイプの素案を作成することを目指します.初回の研究会では,これまでの論点を集約しながら,コミュニケーション場のメカニズムデザインの設計変数のリストとその要素の相互関係を明らかにしつつ ...
    投稿: 2018/01/07 22:43、Tadahiro Taniguchi
  • 2017/12/3 第1回研究会(ミニ・キックオフワークショップ) 「「知」の循環と拡張を加速する対話空間のメカニズムデザイン」採択&スタートを受けまして,研究参加者を中心とした招待制のミニ・ワークショップを開催します.今回は,各研究者がこれまで行ってきた「対話空間」に関わるメカニズム(ゲーム)を体験し,その設計要素や効果,参加者が得る心理的影響やバイアスなどを,研究者自身が改めて理解し,共有することを目的とします.■日時・場所 2017年12月3日 13:00-19:00 〒600-8445, 440 Iwatoyamacho, Shimogyo Ward ...
    投稿: 2017/11/22 0:34、Tadahiro Taniguchi
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